Kitewellリリース状況

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近日公開

公開中のインストーラーはまだありません。Kitewell は macOS と Windows で動作し、Linux にも対応予定です。

macOS · 近日公開Windows · 近日公開Linux · 対応予定

Kitewell の使い方を見る

はじめかたガイドを読むか、ワークフローエディタをご覧ください。リリースを公開すると、インストーラーがこのページと GitHub Releases に掲載されます。

始める前に

  • Web サイトのステップは Google Chrome(Windows では Microsoft Edge も可)を操作します。先にインストールしてください。
  • デスクトップアプリのステップには、画面収録とコンピューターの制御の許可が必要です。Kitewell は デバイス設定 → デスクトップ自動操作 で許可を求めます。
  • AI のステップには、Dagu Cloud にサインインしたコンピューターで使える Kitewell の付属モデル、Anthropic、OpenAI、Google などのプロバイダーの API キー、または Ollama のようなローカルサーバーを使います。キーはプロジェクトのシークレットとして保存されます。
  • Docker のステップは Docker Desktop を使います。Kitewell はインストールしません。

macOS へのインストール

  • macOS 13 以降。チップの種類は、アップルメニュー →「この Mac について」で確認できます。
  • パッケージは「アプリケーション」フォルダにインストールされ、管理者パスワードが必要です。
  • Python、Docker、AI のコマンドラインエージェントなどのツールは、それを使うワークフローでのみ必要です。
  • アップデートの際は、編集内容を保存し、実行中のワークフローが終わるのを待ってください。インストールすると Kitewell が再起動します。

Windows へのインストール

  • Windows 10 バージョン 1809 以降、または Windows 11(64 ビット、x64)。
  • インストーラーは、お使いのユーザーアカウントに Kitewell をインストールします。管理者パスワードは不要です。
  • Microsoft Edge WebView2 が必要です。未インストールの場合はインストーラーが導入し、Kitewell の起動時にもインストールを案内します。
  • Kitewell は新しい発行元のため、Windows が SmartScreen の警告を表示することがあります。ダウンロードしたファイルの SHA256 がダウンロードに添えた値と一致することを確認してから、「詳細情報」→「実行」を選んでください。
  • Python、Docker、AI のコマンドラインエージェントなどのツールは、それを使うワークフローでのみ必要です。
  • アップデートの際は、編集内容を保存し、実行中のワークフローが終わるのを待ってください。インストールすると Kitewell が再起動します。実行中の処理はそのまま続きます。

インストール手順を読む →