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Kitewell をダウンロード

Mac と Windows で、10 ワークフローまで無料。Kitewell はパブリックベータのため、機能や画面は変わることがあります。

Windows 版のインストーラーは x64 の PC 向けです。Arm プロセッサーの PC にはまだ対応していません。

Kitewell は Mac と Windows のパソコンで動きます。リンクを自分に送って、パソコンでダウンロードしてください。

Kitewell をダウンロードMac 版をダウンロードWindows 版をダウンロードKitewell は Mac と Windows で動きます。 Mac · Windows

Kitewell は Mac と Windows で動きます。Linux には対応予定です。

このあとの手順

  1. インストーラーを開く

    Mac では、ダウンロードした .pkg を開いて案内に沿って進めます。管理者パスワードが必要です。

    Windows では、Setup ファイルを実行します。ブラウザーが「一般的にダウンロードされていません」と表示したら「保持する」を選びます。SmartScreen が表示されたら「詳細情報」→「実行」を選びます。先にファイルを確かめるなら、「すべてのダウンロード」にある SHA256 と照らし合わせてください。

  2. Kitewell を開いて、AI のためにサインインする

    サインインして Kitewell の AI を使う を選びます。ブラウザーで Dagu Cloud が開くので、表示されたコードを照合します。API キーは不要で、100 クレジットまで無料です。ご自身の AI キーを使うなら このデバイスで始める を選びます。

  3. 作業を伝える

    チャットの いつも手作業でしていることは何ですか? の下で、ふだんの言葉で作業を伝えるか、次の例をコピーして続きを書きます。

    • 毎朝の Web ページ(サインイン不要)

      平日の毎朝 Web ページを開いて、新しく載ったことを短く要約するワークフローを作って。ページは [ページのアドレス]

    • 仕入先サイトの請求書

      仕入先のウェブサイトにサインインして新しい請求書をダウンロードし、1 件ずつ Excel ファイルに追加するワークフローを作って。ウェブサイトは [ウェブサイトのアドレス]

    AI が見守れるブラウザーで試してから、ワークフローを見せます。適用するまで、何も保存されません。

    最初のワークフローのガイドを読む →

すべてのダウンロード

macOS · 0.18.4

  • Apple シリコンApple M シリーズチップ搭載の Mac 向け。
    .pkg をダウンロード
    SHA2561c583d2d52ba9b4020e361618ae0a2fa4bfe7b3fe4b0ae36abb4c947afa105bd
  • IntelIntel プロセッサー搭載の Mac 向け。
    .pkg をダウンロード
    SHA256814ff0b04914fd5de76a3efa7544c2cf091889afb0be78a07a6d12812c214384

Windows · 0.18.4

Linux には対応予定です。

始める前に

  • Web サイトのステップは Google Chrome(Windows では Microsoft Edge も可)を操作します。先にインストールしてください。
  • デスクトップアプリのステップには、画面収録とコンピューターの制御の許可が必要です。Kitewell は デバイス設定 → デスクトップ自動操作 で許可を求めます。
  • AI のステップには、Dagu Cloud にサインインしたコンピューターで使える Kitewell の付属モデル、Anthropic、OpenAI、Google などのプロバイダーの API キー、または Ollama のようなローカルサーバーを使います。キーはプロジェクトのシークレットとして保存されます。
  • Docker のステップは Docker Desktop を使います。Kitewell はインストールしません。

macOS へのインストール

  • macOS 13 以降。チップの種類は、アップルメニュー →「この Mac について」で確認できます。
  • パッケージは「アプリケーション」フォルダにインストールされ、管理者パスワードが必要です。
  • Python、Docker、AI のコマンドラインエージェントなどのツールは、それを使うワークフローでのみ必要です。
  • アップデートの際は、編集内容を保存し、実行中のワークフローが終わるのを待ってください。インストールすると Kitewell が再起動します。

Windows へのインストール

  • Windows 10 バージョン 1809 以降、または Windows 11(64 ビット、x64)。
  • インストーラーは、お使いのユーザーアカウントに Kitewell をインストールします。管理者パスワードは不要です。
  • Microsoft Edge WebView2 が必要です。未インストールの場合は、Kitewell の起動時にインストールを案内します。
  • Python、Docker、AI のコマンドラインエージェントなどのツールは、それを使うワークフローでのみ必要です。
  • アップデートの際は、編集内容を保存し、実行中のワークフローが終わるのを待ってください。インストールすると Kitewell が再起動します。実行中の処理はそのまま続きます。

インストール手順を読む →