ダウンロード
Kitewell をダウンロード
Mac と Windows で、10 ワークフローまで無料。Kitewell はパブリックベータのため、機能や画面は変わることがあります。
このあとの手順
インストーラーを開く
Mac では、ダウンロードした .pkg を開いて案内に沿って進めます。管理者パスワードが必要です。
Windows では、Setup ファイルを実行します。ブラウザーが「一般的にダウンロードされていません」と表示したら「保持する」を選びます。SmartScreen が表示されたら「詳細情報」→「実行」を選びます。先にファイルを確かめるなら、「すべてのダウンロード」にある SHA256 と照らし合わせてください。
Kitewell を開いて、AI のためにサインインする
サインインして Kitewell の AI を使う を選びます。ブラウザーで Dagu Cloud が開くので、表示されたコードを照合します。API キーは不要で、100 クレジットまで無料です。ご自身の AI キーを使うなら このデバイスで始める を選びます。
作業を伝える
チャットの いつも手作業でしていることは何ですか? の下で、ふだんの言葉で作業を伝えるか、次の例をコピーして続きを書きます。
AI が見守れるブラウザーで試してから、ワークフローを見せます。適用するまで、何も保存されません。
最初のワークフローのガイドを読む →
すべてのダウンロード
Linux には対応予定です。
始める前に
- Web サイトのステップは Google Chrome(Windows では Microsoft Edge も可)を操作します。先にインストールしてください。
- デスクトップアプリのステップには、画面収録とコンピューターの制御の許可が必要です。Kitewell は デバイス設定 → デスクトップ自動操作 で許可を求めます。
- AI のステップには、Dagu Cloud にサインインしたコンピューターで使える Kitewell の付属モデル、Anthropic、OpenAI、Google などのプロバイダーの API キー、または Ollama のようなローカルサーバーを使います。キーはプロジェクトのシークレットとして保存されます。
- Docker のステップは Docker Desktop を使います。Kitewell はインストールしません。
macOS へのインストール
- macOS 13 以降。チップの種類は、アップルメニュー →「この Mac について」で確認できます。
- パッケージは「アプリケーション」フォルダにインストールされ、管理者パスワードが必要です。
- Python、Docker、AI のコマンドラインエージェントなどのツールは、それを使うワークフローでのみ必要です。
- アップデートの際は、編集内容を保存し、実行中のワークフローが終わるのを待ってください。インストールすると Kitewell が再起動します。
Windows へのインストール
- Windows 10 バージョン 1809 以降、または Windows 11(64 ビット、x64)。
- インストーラーは、お使いのユーザーアカウントに Kitewell をインストールします。管理者パスワードは不要です。
- Microsoft Edge WebView2 が必要です。未インストールの場合は、Kitewell の起動時にインストールを案内します。
- Python、Docker、AI のコマンドラインエージェントなどのツールは、それを使うワークフローでのみ必要です。
- アップデートの際は、編集内容を保存し、実行中のワークフローが終わるのを待ってください。インストールすると Kitewell が再起動します。実行中の処理はそのまま続きます。
インストール手順を読む →